定期安全教育
「自動車運送事業者が事業用自動車の運転者に対して行う指導及び監督の指針」に基づき、年12項目の教育を実施。
SAFETY & QUALITY
「人」を最優先に。事故ゼロを目指して。
私たちは、お客様の信頼に応えるために、
「安全」と「品質」を最優先に取り組んでいます。
SAFETY POLICY
運行管理者3名(五安城・髙橋・佐藤)が、乗務前/乗務後の対面点呼を毎日確実に実施。アルコールチェック・健康確認も徹底します。
整備管理者(亀井 剛)の指揮のもと、車両の予防整備と日常点検を徹底。法定点検も期日通り、確実に実施しています。
過去の事故事例の共有・原因分析・再発防止策を継続。ヒヤリハット報告制度で日常からリスクを抑制します。
「人」が最大の安全装置。
定期的な教育で、技術と意識を磨き続けます。
「自動車運送事業者が事業用自動車の運転者に対して行う指導及び監督の指針」に基づき、年12項目の教育を実施。
年2回の健康診断、SAS(睡眠時無呼吸症候群)スクリーニングなどで体調管理を徹底。
新たに採用したドライバーには、座学15時間以上+実技20時間以上の徹底した初任教育を実施。
事故を起こした運転者・高齢運転者には、適性診断と個別教育を必ず実施します。
最新装備を全車両に。
テクノロジーの力で「うっかり」をゼロに。
運行記録を自動取得。スピード・ブレーキ・休憩時間を可視化。
全車両にドラレコ装着。安全運転意識の向上+事故時の早期解決に。
新型車両には自動ブレーキ装着。衝突回避をアシスト。
SDGs INITIATIVE
エコドライブの徹底とアイドリングストップで、年間約98tの CO₂ 削減に貢献(自社推計)。
持続可能な物流を、確かな実践で。
119番通報・現場の安全確保を最優先。
110番通報後、ただちに会社へ報告。
事故状況、ドラレコ映像、写真を確保。
お客様・保険会社・必要に応じてご家族へ連絡。
全社で原因分析を行い、再発防止策を立案・実行。
運送品質や安全管理体制について、お気軽にお問い合わせください。